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高品質な30代一押しの商品紹介ネット改定<予告>
インターネット検索エンジン最大手と言えば、誰でも知っている会社がある。SEO対策をその会社に絞っている人も多いのでしょう。最近は、中国政府のネット検閲に反発して、中国撤退を発表して話題になった。その会社とは、Googleです。中国への展開に際し、ネット検閲に協力する姿勢を示したことにより、米議会で問題化したり話題の多い会社です。中国のネット社会は、どこに向かっているのでしょう。共産党政府のやり方には、ちょっと怖いものを感じます。インターネット検索エンジンに話を戻すと、通常、全文検索型エンジンは、ページの登録/解析作業が自動で行われるため、労力を必要とせず、情報の反映が早いというメリットがあるそうだが、人が判断して作成するディレクトリ型に比べて検索結果の精度に問題があったそうだ。Googleは同社が「PageRank」と呼ぶ解析手法によりページの重要性を判断し、全文検索型ながらディレクトリ型並みの精度を実現したとされている。。PageRankTMを販売したり、商業的に検索結果を操作するということは一切ありません、とされているが、『Google八分』などの言葉が生まれるようでは、検索結果を操作している疑いをもたれても仕方がないような気がします。とはいってもこの検索エンジンにお世話になっている身としては、検索しやすく使いやすいものになっていくことを熱望します。
ブログって、こんなに楽しいものだった
世間のながれから遅れること数年、今年になってついにブログというものを始めた。動機は、ブログを持っている人限定の懸賞に応募したかったという不純なものだった。誰かに教えてもらうこともなく、手探りで始めたので最初は何するにもおっかなびっくりだった。文字だけで打っていたのが、絵文字を使ったり、大文字小文字を使ったり、写真をアップロードできるようになった。そして、最近ではリンクを貼るということも覚えた。ほとんど毎日更新している。有名人でもないので別に誰かに読んでもらうためにしているのではないのだが、どこをどうたどってか、毎日それなりの数の訪問者がいる。そして、有難いことに、記事に賛同してくれたり、コメントまで寄せてくれる人がいるのだ。これで、みんながブログをする意味がわかった。記事を書くのは日記みたいで楽しい。でも、全く知らない人がこのばかばかしい記事を読んでくれていると思うと、また書く張合いも出るというものだ。次の目標は、携帯から投稿すること。これでまた、世界が広がる。